Frappé Macaron Ispahan
フラッペ マカロン イスパハン
2026年7月1日(水)-8月31日(月)
ピエール・エルメ・パリの代表作とも言える、バラとライチとフランボワーズの3つのハーモニーが圧倒的な存在感を誇る「イスパハン」をフラッペ マカロンにアレンジ。
なめらかなミルク、軽やかなシャンティクリーム、それにマカロンコックが、甘美なひとときを演出します。
- 時間
11:00~21:00
- 料金
イートイン ¥1,500(税込・サービス料別)
テイクアウト ¥1,472(税込)
〈ピエール・エルメ・パリ〉
21世紀のパティスリー界を先導する第一人者、ピエール・エルメによるパティスリーブランド。ピエール・エルメは、4代続くアルザスのパティシエの家系に生まれ、14歳のときガストン・ルノートルの元で修業を始める。常に創造性あふれる菓子作りに挑戦し続け、独自の“オート・パティスリー”(高級菓子)のノウハウ伝授にも意欲を燃やしている。
「味覚の喜びだけが唯一の指針」をモットーとするエルメは、真に独創的な「味覚・感性・歓喜の世界」を構築。多くのスイーツファンから絶賛を浴び、同業のパティシエたちからも畏敬されている。その鬼才ぶりは世界的に認められ、ヴォーグ誌から“パティスリー界のピカソ”と称賛された。1998年、自身のブランド「ピエール・エルメ・パリ」として、東京赤坂のホテルニューオータニ内に初出店し、2001年にはパリのボナパルト通りにもブティックをオープン。2007年、レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受章。2016年、《世界のベストレストラン50アカデミー》より「世界の最優秀パティシエ賞」を受賞。現在、国際的なプロ菓子職人協会「ルレ・デセール」の副会長、「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」の会長としても活躍している。
「ピエール・エルメ・パリ」は高名なコルベール委員会に所属し、パリ、ストラスブール、ニース、ロンドン、モナコ、ドーハ、東京、横浜、名古屋、神戸、京都、香港、バンコクなどに事業展開している。











